アジアの国・地域の失業率ランキング

アジア太平洋の38の国と地域の失業率を、高い順に並べました。上位はネパール・マーシャル諸島・ミクロネシア連邦です。各数値に出典(国連・世界銀行などの公開統計)と年を記載しています。

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順位国・地域失業率年出典
1ネパール10.46 %2025世界銀行 WDI
2マーシャル諸島9.82 %2021ILO
3ミクロネシア連邦8.86 %2014アジア開発銀行 KIDB
4ツバル7.32 %2022ILO
5パキスタン6.96 %2025ILO
6モンゴル5.41 %2025ILO
7ブルネイ5.35 %2025ILO
8フィジー5.35 %2025世界銀行 WDI
9ニュージーランド5.26 %2025ILO
10中国4.62 %2025世界銀行 WDI
11モルディブ4.51 %2025世界銀行 WDI
12インド4.51 %2025ILO
13オーストラリア4.17 %2025ILO
14スリランカ4 %2025世界銀行 WDI
15バングラデシュ3.78 %2025世界銀行 WDI
16マレーシア3.76 %2025世界銀行 WDI
17香港3.65 %2025ILO
18北朝鮮3.54 %2025世界銀行 WDI
19ブータン3.36 %2025ILO
20台湾3.35 %2025アジア開発銀行 KIDB
21カンボジア3.27 %2025ILO
22シンガポール3.25 %2025ILO
23インドネシア3.24 %2025世界銀行 WDI
24ミャンマー3.05 %2025世界銀行 WDI
25韓国2.79 %2025ILO
26キリバス2.79 %2023ILO
27パプアニューギニア2.57 %2025世界銀行 WDI
28日本2.5 %2025ILO
29マカオ2.35 %2025世界銀行 WDI
30フィリピン2.23 %2025世界銀行 WDI
31パラオ2.09 %2023ILO
32東ティモール1.59 %2025世界銀行 WDI
33ベトナム1.52 %2025世界銀行 WDI
34ソロモン諸島1.43 %2025世界銀行 WDI
35バヌアツ1.41 %2025ILO
36ラオス1.19 %2025世界銀行 WDI
37ナウル1 %2025アジア開発銀行 KIDB
38タイ0.6 %2025ILO

最新データの対象年は、国によって異なります(2014〜2025年)。「年」の欄を確認してください。

比較時の注意:出典が国によって異なります(ILO・アジア開発銀行 KIDB・世界銀行 WDI)

出典

3D地図で数値を選ぶと、数値1つずつの出典を確認できます。元のファイルの掲載先・ファイル内の該当箇所・原文・取得日・ハッシュ値(sha256)を表示します。

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