式から現象を説明する
- 1粒ごとに運動方程式を立てるmi dvidt=Fi+Σ fij……
- 2全部の粒について足すΣ mi dvidt=Σ Fi……
- 3重心でまとめるM dVGdt=Σ Fi……
- 4力の和が0でも回るF₁+F₂=0……
- 5力のモーメントを定義するτ=r F sinφ……
- 6粒ごとの運動方程式からモーメントの式を作るΣ ri × mi dvidt=Σ ri × Fi……
- 7静止を保つ2つの条件を導くΣ F = 0,Σ τ = 0……
- 8シーソーに当てはめるm₁ g ℓ₁=m₂ g ℓ₂……
- 9重力を重心にまとめるΣ mi g xi=M g xG……
- 10はしごの力のつり合いを書くN = M g,f = N₂……
- 11未知の力のうち、2つのモーメントが0になる基準点を選ぶN₂ L sinθ=M g (L2) cosθ……
- 12静止摩擦力の上限を使うf≦μ N……
- 13滑らない条件にまとめるtanθ≧12μ……
- 14壁にも摩擦があるときを調べるtanθ≧1 − μ′μ2μ……