式から現象を説明する
- 1運動方程式から
始める mdvdt= F…… - 2両辺に
速度を mvdvdt掛ける = Fv…… - 3左辺を
時間微分で d(½mv²)dt表す = Fv…… - 4速度を
位置の d(½mv²)dt時間微分で 表す = Fdxdt…… - 5力を
位置エネルギーの d(½mv²)dt微分で 表す = −(dUdx)dxdt…… - 6右辺を
時間微分で d(½mv²)dt表す = −dUdt…… - 7両辺に
dU/dtを d(½mv² + U)dt足し、 合計の 時間微分に まとめる = 0…… - 8時間が
たっても ½mv²変わらない 量を 確かめる + U = 一定…… - 9レールに
沿った m dvdt運動に 保存の 条件を 当ては める = −m g sinθ= −d(m g y)ds…… - 10保存則を
使い、 y最高放した 点と 最高点の エネルギーを 等しいと する = h₀…… - 摩擦が
ある 場合:力学的エネルギーの 減少を 求める - 11摩擦の
仕事に y最高よる エネルギーの 減少を 求める = h₀−μ L……